アナグラム(並び替え)

 

アカエリカイツブリ

蟻、帰り、怪物 (アリカエリカイブツ)

リブ追加、理絵かあ (リブツイカリエカア)

アカオノスリ

あの顔、スリ (アノカオスリ)

アカオネッタイチョウ

青い蝶、飼ったね (アオイチョウカッタネ)

胃腸、青かったね (イチョウアオカッタネ)

アカゲラ

から揚げ (カラアゲ)

アカショウビン

アカン、病死 (アカンビョウシ)

アカハジロ

ロハ、赤字 (ロハアカジ)

墓、網代 (ハカアジロ)

アカハラ

あら、墓 (アラハカ)

アカハラダカ

歯、赤だから (ハアカダカラ)

肌から垢 (ハダカラアカ)

アカマシコ

海女、かしこ (アマカシコ)

アホウドリ

歩道あり (ホドウアリ)

アリスイ

アイリス

イカルチドリ

一度借りる (イチドカリル)

1ドル、借り (イチドルカリ)

チルド、理解 (チルドリカイ)

イスカ

西瓜 (スイカ)

イナバヒタキ

火花、期待 (ヒバナキタイ)

牙、泣いた日 (キバナイタヒ)

ウチヤマセンニュウ

山内、入選 (ヤマウチニュウセン)

山に宇宙船 (ヤマニウチュウセン)

ウミアイサ

浅い海 (アサイウミ)

エゾビタキ

海老、来たぞ (エビキタゾ)

エゾライチョウ

偉いぞ、腸 (エライゾチョウ)

オウチュウ

中央 (チュウオウ)

オカヨシガモ

もお餓死かよ (モオガシカヨ)

オナガガモ

面長蛾 (オモナガガ)

オニカッコウ

匂う国花 (ニオウコッカ)

カイツブリ

五日ぶり (イツカブリ)

怒り、ぶつ (イカリブツ)

カシラダカ

体、鹿 (カラダシカ)

カナダガン

蚊が何だ (カガナンダ)

ガビチョウ

鋲、血が、、、(ビョウチガ)

カラスバト

飛ばすから (トバスカラ)

カラフトムシクイ

トムらしく、深い (トムラシクフカイ)

カワガラス

巣が、藁か (スガワラカ)

カワラバト

カバと藁 (カバトワラ)

カンムリウミスズメ

無管理、海棲めず (ムカンリウミスメズ)

燗無理、水薄め (カンムリミズウスメ)

カンムリカイツブリ

怪物、管理無理 (カイブツカンリムリ)

カンムリカッコウ

国家買うん?無理 (コッカカウンムリ)

カンムリワシ

割り勘無視 (ワリカンムシ)

キアシシギ

悪しき市議 (アシキシギ)

キクイタダキ

期待抱く気? (キタイダクキ)

茎、抱きたい (クキダキタイ)

北区、粋だ (キタクイキダ)

キセキレイ

席、綺麗 (セキキレイ)

キマユムシクイ

繭剥き、飼育 (マユムキシイク)

キョウジョシギ

女子競技 (ジョシキョウギ)

キョクアジサシ

辞職、秋さ (ジショクアキサ)

クマタカ

股掻く(マタカク)

クロアジサシ

ロシア、九時さ (ロシアクジサ)

クロウミツバメ

ミツバ、めくろう (ミツバメクロウ)

コアカゲラ

から揚げ粉 (カラアゲコ)

コイカル

軽い子 (カルイコ)

コウノトリ

この鳥、鵜 (コノトリウ)

コウライアイサ

粗い虹彩 (アライコウサイ)

コウライキジ

浩二、嫌い (コウジキライ)

コサメビタキ

媚びた眼先 (コビタメサキ)

コシアカツバメ

カバ集め、四股 (カバアツメシコ)

コシジロウミツバメ

老婆、見つめ、事故死 (ロウバミツメジコシ)

コチドリ

チリ、どこ? (チリドコ)

コモンシギ

腰、疑問 (コシギモン)

サシバ

馬刺し (バサシ)

サバクヒタキ

裁く日、来た (サバクヒキタ)

サルハマシギ

詐欺師、はまる (サギシハマル)

サンコウチョウ

校長さん (コウチョウサン)

ウンコ調査 (ウンコチョウサ)

サンショウクイ

職位?運さ (ショクイウンサ)

苦笑、三位 (クショウサンイ)

シマクイナ

島、行くな (シマイクナ)

ジュウイチ

注意、痔 (チュウイジ)

ショウドウツバメ

ツバメ、銅賞 (ツバメドウショウ)

ジョウビタキ

今日、旅路 (キョウタビジ)

シラコバト

床柱 (トコバシラ)

シロガシラ

白髪、白 (シラガシロ)

シロフクロウ

後ろ、付録 (ウシロフロク)

ズグロカモメ

亀、愚図、もろ (カメグズモロ)

セイタカシギ

正義、したか? (セイギシタカ)

センダイムシクイ

行く男性無視 (イクダンセイムシ)

ソウシチョウ

嘘市長(ウソシチョウ)

ソリハシシギ

歯ぎしり阻止 (ハギシリソシ)

ダイシャクシギ

鴫抱く医者 (シギダクイシャ)

ダイゼン

善意だ (ゼンイダ)

タカブシギ

武士気質 (ブシカタギ)

タシギ

下着 (シタギ)

チュウシャクシギ

釘師、注射 (クギシチュウシャ)

執着鴫(シュウチャクシギ)

ツクシガモ

霜が付く (シモガツク)

ツグミ

貢ぐ (ミツグ)

ツメナガセキレイ

長瀬、爪綺麗 (ナガセツメキレイ)

ツリスガラ

ツラがスリ (ツラガスリ)

ナキイスカ

田舎好き (イナカスキ)

好きなイカ (スキナイカ)

キス、無いか (キスナイカ)

ニシトウネン

投資二年 (トウシニネン)

ハイイロウミツバメ

老婆、位牌見つめ (ロウバイハイミツメ)

ハイイロペリカン

良い歯、缶ペロリ (イイハカンペロリ)

ハクガン

半額 (ハンガク)

ヒメクロウミツバメ

老婆、秘密めく眼 (ロウバヒミツメクメ)

ヒメチョウゲンボウ

姫、超暴言 (ヒメチョウボウゲン)

フクロウ

風呂、浮く (フロウク)

フルマカモメ

豆、降るかも (マメフルカモ)

深め守る (フカメマモル)

ホシムクドリ

むしり、ほどく (ムシリホドク)

マミチャジナイ

邪魔な一味 (ジャマナイチミ)

マチャミ、痔、無い (マチャミジナイ)

ミツユビカモメ

身もカビ、梅雨め (ミモカビツユメ)

爪噛み、指も (ツメカミユビモ)

ミヤコショウビン

闇、胡椒瓶 (ヤミコショウビン)

ミヤマガラス

ヤマガラ、ミス (ヤマガラミス)

ミス山雀 (ミスヤマガラ)

ムクドリ

毒、無理(ドクムリ)

ムシクイ

椎、椋 (シイ、ムク)

メダイチドリ

土井、地理、駄目 (ドイチリダメ)

チリ、井戸、駄目 (チリイドダメ)

メボソムシクイ

虫糞名簿 (ムシクソメイボ)

ヤツガシラ

奴、白髪 (ヤツシラガ)

ヤマショウビン

ヤンマ、病死 (ヤンマビョウシ)

リュウキュウカラスバト

急流飛ばすから (キュウリュウトバスカラ)

ルリカケス

駆けるスリ (カケルスリ)

スリル、賭け (スリルカケ)

ワシカモメ

メモ「柏」 (メモカシワ)

ワタリアホウドリ

蟻、歩道渡り (アリホドウワタリ)

 

羽ばたく 瑠璃の鳥

はばたく るりのとり

くたばる リハの鳥

くたばる りはのとり

不味い、カワウ

まずい かわう 

美味い、蛙(かわず)

うまい かわず 

素早い、ハシブトガラ

すばやい はしぶとがら

ヤバい、ハシブトガラス

やばい はしぶとがらす

カンカン、アナドリ

かんかん、あなどり

鈍感、カナリア

どんかん、かなりあ

田舎の鳶 (あっちが海だ)

いなかの とび

都会のナビ

とかいの なび

綺麗な 鳥たち

きれいな とりたち

汚い チリ取れ

きたない ちりとれ

また、綺麗な 鳥

また きれいな とり

稀、汚い 鳥

まれ、きたない とり

綺麗な タマシギ

きれいな たましぎ

汚い シギ稀

きたない しぎまれ

元気な 梟

げんきな ふくろう

不機嫌な クロウ

ふきげんな くろう

洞無く 不機嫌

うろなく ふきげん

オオジュリン、ウソ

おおじゅりん うそ

利潤、多そう

りじゅん おおそう

お腹 白い ハクセキレイ

おなか しろい はくせきれい

背中 黒い 鴛は綺麗

せなか くろい おしはきれい

 

 

 

閑さや 岩にしみ入る 蝉の声

しずかさや いわにしみいる せみのこえ

かわせみの 優しい声に 知る泉

かわせみの やさしいこえに しるいずみ

 

 

閑さや 岩にしみ入る 蝉の声

カワセミの 恋知る泉 視野に餌

カワセミや 清水エサ来い 石に乗る

カワセミの 囀る石や 恋し身に

エサの居る 清水恋しや カワセミに

清水冴え 恋し祈るや カワセミに

清水冴え カワセミの子や 橋にいる

 

古池や 蛙飛び込む 水の音

コイカルや ふわ飛び遠野 ズミむけず

 

秋深き 隣は何を する人ぞ

朱鷺ぞ鳴き アトリを狩る日 花に伏す

カナリアと 泣き伏す朱鷺ぞ 春を日に 

 

荒海や 佐渡に横たふ 天の川

山雀の 朝二羽見たよ ドア古風

 

鶯や 笠おとしたる 椿かな

かきつばた イカルすぐ追う 梨の里 

イカル朱鷺 すぐ追う翼 鷹信濃

鶯や 朱鷺鷹差羽 なお鶴か

 

梅が香に のっと日の出る 山路かな

ヒメウ能登 真っ赤な蟹が 野路や出る

 

梅一輪 一輪ほどの あたたかさ

アホウドリ 一面の鷹 チリ退散

 

朝顔に つるべとられて もらい水

アイサ鳰 鶴が見られて 百舌ら飛べ

 

春の海 ひねもすのたり のたりかな

春の歌 種籾の日の ノスリかな

ノミも這う 昼寝のたたり ノスリかな

 

目出度さも ちう位なり おらが春

クイナ追う ルリガラ出たら 鮫も拉致

出鱈目さ 森打ち払い オナガ来る

 

是がまあ つひの栖か 雪五尺

赤猿子 五百の雪が ツミかすれ

 

やせ蛙 負けるな一茶 これにあり

朝エナガ コルリ負けるや 劣性に

 

雀の子 そこのけそこのけ 御馬が通る

鷽の子怪我 雀の子劣る その子おまけ 

 

名月を とってくれろと 泣く子かな

取れて眼を 六か月床 水鶏鳴く

 

うつくしや 障子の穴の 天の川

シマアジの 菜の泡浮くや 正月の

 

正月や 辻の仏も 赤頭巾

赤鵙や 崖のツツジと 芯補強

赤鵙や 京の仏が 信じつつ

 

柿くへば 鐘が鳴るなり 法隆寺

鳴く雁(かり)か へばるな願う 気流保持

(かり)が寝る ほなキュウリ食へ バカな牛

(かり)が食う バナナへ胡瓜 骨かじる

十九浮き カリガネ減るな 濠半ば

 

赤い椿 白い椿と 落ちにけり

青鳩か 白い月池に 椿散り 

池白い 椿にアトリか 椿落ち

 

谺して 山ほととぎす ほしいまま

マシコ舞い 星やまだ待て ホトトギス

 

やは肌の あつき血汐にふれも見で さびしからずや道を説く君

木の実落ち 染みあと土や派手に触れ カラモズ淋し早や実を砕き

 

はたらけど はたらけど猶わが生活楽にならざり ぢっと手を見る

どけたら葉 猶どけたら葉 ぢっと鳴くルリガラ二羽を実桜照らし

 

「この味がいいね」と君が言ったから 七月六日はサラダ記念日

活きが良い サカツラガンの味が美味 猫来だし土地は稲刈った村

ガチの村 外人熱気 キツネが這い カシラダカ飛びミコアイサいた

 

 

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